ここ1カ月まとまった雨が降らず乾燥状態。2月4日も冬晴れで春近い暖かさになりました。庭の紅梅としだれ梅(桃)が咲き、芝生や植木に水をやって、フェンス外の落葉を収集、45ℓ2袋。例年、白梅はつぼみ状態で遅れます。残念ながら、春を告げる福寿草はまだでした。

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紅梅白梅の違い花の色だと思っていましたが、枝を切って見て、材の色が赤いものが紅梅、そうでないものが白梅だそうです。もう少し暖かくなれば開花が進み、春が少しずつやって来ているのを感じます。しかし、週末はまた寒波がやって来て、日本海側は大雪になるとのこと【三寒四温】。雪国の方々は本当に大変だと思います。

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午後からは、1時間半かけて、の西面、土の部分(下水升)に、5年前に玄関先の地盤沈下で水道工事をした際に保管していた五目玉シャリを 写真のように一面に敷き詰めました。外構が変わり、少しは景観が良くなりました。

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参考

の花言葉は色別にも違いますが、全体では「高貴」「高潔」「忠実」「不屈の精神」「忍耐」というものがあります。

春を告げる花の代表でもある福寿草は、元日草(がんじつそう)や朔日草(ついたちそう)の別名を持っていて、福寿草という和名もまた「新春を祝う」という意味があります。なお、花言葉は「永久の幸福」「思い出」「幸福を招く」「祝福」。

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1月31日(土)午後1時30分から、プラッツ習志野市民ホールで「まもろう平和!習志野・船橋市民のつどい'25」が開催されました。ハトちゃんは3年ぶりで妻と一緒に参加。市民ホールは2回目。ちょっと座席の前後のスペースが狭いので、真ん中に行くまで一苦労。会場は平和を守り愛する人たちが集まりました。ちょうど衆院選の最中でもあり、関心度が高く多くの参加者が熱心に聴講しました。
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全日本年金者組合習志野支部長の鈴木次男さんの挨拶に始まり、「核兵器では国は守れない。高市政権はアメリカのいいなりで、金権政治もうやむや、選挙で国民のために働く政党に投票し、民意を示しましょう」と話されました。

次に習志野出身のオペラ歌手、立川かずささんと長年のペアで津田沼高出身のピアノ山内亮子さんが登場。日本の叙情曲を中心に「アメージング・グレイス「椰子の実」「アンパンマンのマーチ」
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「津軽のふるさと」「歌劇「カルメン」より~ハバネラ~」を熱唱。メゾソプラノの美声と張りのある歌声、そして伴奏のピアノとの息の合った演奏は聴衆を魅了。中・高齢者が多いことも配慮、トークも面白く、「上を向いて歩こう」では参加者の手拍手と一体になって合唱。会場が大いに盛り上がりました。アンコールに応えて「
「マイフェアレディー~踊り明かそう~」「母に贈るうた」で締めくくりました。

休憩後、若い世代の報告として、木村りべかさん(アーティスト)の「イスラエルによるパレスチナの虐殺」を見て、日本でパレスチナ人と共にアート展を開催。支援金を集め、パレスチナへ送金」運動。現実に戦争が起こっていて、何もしなければ平和は保てない。今後も力を合わせ自分たちに、自分たちにできる行動を続けていきたい」との決意を述べられました。

続いて、濵住治郎さん(日本被団協事務局長)で、テーマは「核兵器のない世界を」。冒頭昨年のノーベル平和賞受賞の動画(4分)を放映し、その後、被団協の歴史と主張、意義などを説明。自らが広島で胎内被爆者として、家族、親戚とともに被爆の実相体験を語り、原爆の恐ろしさ、ビキニ環礁での第5福竜丸の被爆、戦後被爆者への偏見・差別など。政府は「戦争の被害を我慢せよ」という見解。被爆国なのに、核兵器禁止条約への批准・参加すら拒否しているという矛盾。

は絶対的な悪で、廃絶しなければ人類滅亡につながる。現在、世界でも右傾化が進み、軍拡、核兵器増になっている。危険な兆候で、被団協の活動は核廃絶と被爆者の実態を若い人たちにも広げて救済を続け、再び戦争をさせない国を目指していきます。90分の講演は時間が超過してしまい、質問者も数人。最後に、閉会を宮越直子さん(船橋・弁護士)が挨拶して終了。

選挙に投票に行き、より政治、経済、社会に目を向け、自分にできる「平和」への取り組みを考え、実行していきたいと再確認できました。




年末から痛みが始まった八王子の実母のかかとの状態は、ひどい腫れの他、ひび割れが進み、週2回のデイサービスは、かれこれ1カ月、お休みしていました。

この間、担当のケア・マネージャーさんと小生が連絡をとり、打ち合わせ。とりあえず、訪問診療(皮膚科)の先生が1月27日、整形は翌日に来ていただきました。また、ヘルパーさんをデイのある火曜と土曜の午前・午後に来宅、さらに週4回の午前のヘルパーさんに加えて、午後も1回ヘルパーさんに治療と見守りを付けてもらいました。

その結果、かかとの病状も少しずつ良くなり、2月の第一火曜、3日にはお手伝いのヘルパーさんがデイサービスに出かける際、付き添っていただき、無事デイサービスで一日を過ごすことができました。

ちょうど節分だったので、イベントがあって、来場者が40名集まり、楽しい時間が過ごせたと夜、母から電話がありました。耳が遠いので補聴器を着けていても、こちらとの会話はできなかたのですが、笑い声が聞こえたので、再びデイに行ける自信がついたと思います。

とりあえず、今度の8日(日)に、母の様子見に行くので対面でかかとの状態と話をしようと思います。

 1月30日(金)13時から、千葉健生病院健康友の会による「新春のつどい」が友の会大会議室に総勢100名を超える会員が来場しました。この催しは、新型コロナによる中断があり、何と6年ぶり。ハトちゃんも久しぶりに参加しました。

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 司会進行は着物を来た古澤事務局長津久井友の会会長の活動紹介(東日本震災支援バザー、JR幕張駅とのコラボによる健康フェスタ、友ちゃん体操、バザー、ふれあい名画館他。まく診、健生病院、からたちといった医療・介護・福祉施設の赤字経営が続いています。協力とご理解をお願いします。25年は会員50世帯、95人の増がありました。今年も活動を通じて、元気になる→健康になる方向で、取り組んでいきたい。

 岡田先生からは病院の経営難、医療費増で、病気になっても治療が受けられない。突然の解散で選挙費用は約850億もかかり、社会保険で2,3割の薬代の方が負担が増え、衆院選では本当に国民のために働く政党に投票しましょう。職員も友の会と一緒に活動して楽しくやっていきましょう!

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 千葉県友の会連合会佐藤事務局長
 全国民医連総会が2年に1回開催。今年、千葉県で開催されます。もともとの千葉民医連を作ったきっかけは奥山医院で80年が経ちました。その後、地域住民に寄り添った医療は、健生病院に引き継がれ、現在の千葉健生病院友の会は民医連活動のモデルになっていて、医学生・看学生と一緒になって活動し、卒業後、地域に役立てて根付いています。本日は皆さんの笑顔で健康になりたいと思います。今後も、元気に頑張ってください。

260130 (3).JPG第2部のゲームコーナー
 参加した職員が仮装して劇「大きなかぶ」を上演。おじいさんからはじまり、犬や猫までも力いっぱい綱を引くが抜けずに、最後に岡田院長が登場し、一番前で引っ張ると抜けて拍手喝采。大いに盛り上がりました。終了後、職員の自己紹介、趣味が順次続きました。

 続いては、景品付き〇✕ゲーム。司会が出した問題は、結構難しく、1回目は全員落選。2回~4回目で、各テーブルから全問正解者が出て、グループ全員にお菓子が配られました。思わぬご褒美にグループ内はニッコリ。

 ゲーム最後は、最近の友の会イベント(バス旅行時など)で行われる偶然短歌ゲーム。司会のお題に、各人2枚の紙に5・7のことばを書いて、グループの代表者がランダムに混ぜて、短歌形式で読み上げると、なぜか秀作?が発表されて大爆笑やら大感心。

 ここで、劇おじいちゃん役の事務長に、参加者からふだん困っていることや辛口の苦情、要望コーナー。「電話がかからない」「送迎バスの停留所が以前より離れて不便なので変更はできないか」など。おじいちゃんは即答できないことが多く「善処します」を多発。5、6人の質問、要望でうなずく参加者も...。
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 「みんなで歌おう」コーナーでは、急遽、手習いの古澤さん(司会)のウクレレ伴奏で「ふるさと」、替え歌「お座敷小唄」、替え歌「誘惑の春(北国の春)」、「しあわせなら手をたたこう」を元気な声で熱唱。大いに楽しみました。
   最後に、再び事務長が終わりの挨拶をして、職員が両手で輪を作ってくれ、その下をくぐって楽しい時間を過ごしました。






 



ハトちゃんが2020~2021年度に自治会組長だったこともあり、住居地のゴミ収集場ゴミネット補強と網カバーの取り付けを行って以降、カラスや野良猫が食い散らすことはほとんど無くなりました。それまでは、カラスが収集日に飛んで来て、網のすき間から生ごみなどをつつき、ゴミを周囲に散らかして通学路を汚してしまい、2回に1回は掃除をしていました。

ところで、昨年取り替えたブルーシートがボロボロになり気になっていて、新年になったら新調しようと思っていましたが、何かと忙しくてできませんでした。あっという間にひと月が過ぎたということもあり、ボランティアで交換することに...。

2月2日(月)に、網ネット一式を自宅前の路上に持って来て、以前建設業者からもらったブルーシートを裁断し、次に前回の結び目が使えるかを確認。すでにシートの大きさは測っていたので同じ箇所に短く切ったビニール紐で等間隔に下の網に結びました。

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それでも収集場で、微調整をしたりで全部で1時間かかり完成。

翌日、ちょうどゴミ収集日だったので役に立ちました。これで美観もきれいになり、しばらくは大丈夫でしょう!




1カ月前に、近くの農家の手伝いで、一緒に竹を切ってくれたご近所に住む宇野ちゃん。何とか終わった際、小生がずっと気になっていた自宅フェンス外の大木が腐って来たので、落ちると危険なので切りたいと話をすると下見に来てくれました。木に触ると、少し揺れている状態。ハトちゃんは倒れたら下の家に落ちるかも?と常に気になっていました。「時間がとれたら、やって見ましょうか?」と前向きな発言でした。

本格的冬シーズンになり、ここ1週間でも寒さだけでなく、北風が5~10mぐらい吹く日があり、庭の桜の古木も一部枝木が折れてしまうほど...。

冬晴れの1月31日(土)早朝、自宅前の畑で落葉を拾っていると、Uちゃんが声をかけて来ました。「今日は風がないので、例の大木やって見ましょうか?ご都合は?」「午前中は空いているので大丈夫」と言うと、「道具等、準備して来ます」と。

間もなく作業服姿で2本のチェーンソーや太いロープなど作業道具一式を持って来て、脚立を立てて一緒にフェンス外へ。ちょっと風が強くなって来ました。

宇野ちゃんがフェンス内の頑丈な幹と腐った大木にロープをかけ、ちょっとだけゆっくり大木を押すと、思っていた以上に根元が腐っていて「ド~ン」と倒れてしまいました。幸い、雑木が下にあったので静止。「ビックリ」。妻が倒れていた木を見て「どうしたの?」と聞くと、「パワーです」という答えに大笑い。

その後は、木の上部にロープをかけるのが大変。足を滑らすと10m以上、下まで落ちてしまう可能性があり、ヒヤヒヤもの。それでも慣れた手つきでチェーンソーを自在に操って、3分割し、その後、抜けた木の全部を細かく切ってフェンス内に投げ入れました。

腐っていたので木くずが大量に出て、裁断中はメガネとマスクを使用し、作業も大変でした。
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ちょっと押しただけで倒れたんですが、もしも強風や地震で倒れていたら、引き上げるのは無理だったかも知れないと思うと、ぞっとしました。

とにかく、気になって不安だった腐った大木が無くなったので助かりました。本当に宇野ちゃんには感謝!感謝!

あとは燃えるゴミとして、何回かに分けて出します。




 通常国会冒頭の衆院解散。それも今冬一番の寒気が襲来中の大雪地帯では、選挙に行けない日人たちも...。一言で「選挙をやる必要は無い」。約850億円の税金の無駄使い。自民党高市総理大臣による大義はこじつけ。世論調査による内閣支持率が高いことから、人気中に議席数を増やし、与党安定多数を狙っているのが見え見え。とくに政策論議よりも総理を誰にするかという、信任投票狙い。選挙結果予想も自民党の議席増を確信しているかのように報道されているが、結果は最後までわかりません。

 1月27日公示があり、選挙活動が始まりました。こうした機会でこそ、国民が本当に何が必要で、豊かないのちと暮らしを守ってくれる議員・政党を選ぶ必要があります。それには候補者および政党の政策、主張を真剣に考え、投票に行って民意を示さなければなりません。

 小生も27日から積極的に自分にできることから協力しています。

 27日―「立候補者のハガキ」宛名書き(200通)」、28日―「選挙公報ビラ」の三つ折り(1000枚)
 29日―「選挙ビラの配布(250部)」

 30日は千葉健生病院健康友の会「新春のつどいに参加、街頭演説傍聴など
   31日は「市民のつどい"25 核兵器のない世界を」講演&歌唱・ピアノ

以後、2月8日投開票 前日まで、何かと忙しい日々が続きます。


1月28日(水)は2週間ぶりの野菜収穫。予報では明日から寒さが厳しくなるので1日繰り上げ。ところが朝は大霜。妻の運転で義兄が待つ小見川へ。いつもより1時間遅く出発しました。日中は冬晴れ。作業は8時スタート。

最初は残っていた夏みかんを10個収穫。その後、義兄が大根カブと春菊をとってくれている間、妻と小生は葉物のほうれん草を担当。今回は15日に残った3列。が2月初旬にニュージーランド山行に行くため。約1時間で大きく育った物を義兄の分を残し全部収穫。細い雑草が少し混じりましたが段ボール箱8個収穫。次回は2月中旬の予定。

10時になって数種類の野菜(段ボール箱)を車に詰め込んで帰宅。戻ってから、大根とカブをタワシで洗って干しました。

夕食に、妻がほうれん草のバター炒めとおひたしを作ってくれ、二人で美味しくいただきました。

夕食後は、とって来た、ほうれん草の良し悪しの選別と袋詰め。作業は7時半から始めて22時半まで。結局寝たのは24時を過ぎました。選別したほうれん草や大根、カブを段ボール箱に入れて廊下で保管。
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1月27日、前々日まで今冬一番の寒波襲来で寒い日が続いていましたが、本日は平年より2度高く比較的暖かい一日。洗濯物もよく乾きました。近隣では住居解体工事が始まって2日目。2階建ての建物はほとんど全壊状態に。拙宅は3軒離れているので騒音はそれほどでもなく助かりました。ハトちゃんは午前中に東部体育館に行って、新春早々、目標の筋トレを今月20日を達成は珍しく一日家にいました。

昼寝後に自宅フェンス下に梯子で降りて約1.5時間。暮れに植木屋のOさんが剪定
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してくれた、フェンス外の通路に捨てた枝木や葉を厚手のゴム手袋で拾いまくりました。小生はアレルギーイヌツゲヒイラギがダメ)があり、とくに肌がかゆくなる西面のイヌツゲを拾って45ℓ ゴミ袋2個できました。次回は、南面を計画中。その他は1mぐらいのカクシの枝木30本、野生のツタ、それにカエデの太い枝木1本をフェンス内に投げ入れ、後日、枝木は50㎝以下に切って、全部燃えるゴミで出すつもりです。

日中は10度を越え過ごしやすかったのですが、夕方からは冷え込みが厳しく17時過ぎには日が落ちて一段と寒くなりました。




1月4週日曜の25日母の様子見八王子の実家へ。今冬一番の寒気が日本海側に来てその地方は大雪になりましたが、関東は冬晴れで乾燥。早朝、チャリンコで幕張本郷駅へ。今週も母のかかとのひび割れの処置が主目的。

いつもより早い電車に乗り、西八王子駅へ(9:52着)。駅前のスーパーで昼食・夕食の弁当とおかずや果物、飲み物などを購入して実家に到着。

部屋に入ると、相変わらず暖房ストーブが高温でかかっていたのでオフに。先週からこの間、①ケアマネージャーと決めたデイサービス休みの代わりに、毎日、午前・午後ヘルパーさんを1名ずつ実家に派遣の確認 ②緊急時のペンダントの徹底 ③27日の訪問診療(皮膚科)来宅 以上を母に説明。その後、冷蔵庫に買って来た物を入れました。また、壁にかけてある薬の一週間分類表に明日以降分を配付。母から「前夜もかかとが痛くて眠れなかった」という報告あり。母はベッドでうたたね。

母を起こして昼食後、かかとの状態を見ると、ヘルパーさんが塗ってくれた薬と包帯、靴下などをはずして、その部分の写真を撮り、新しく同様に塗り薬と包帯などで固定してあげました。今回、反対の足のかかとのひび割れが出てしまい、傷の状態は少々悪化したように見えました。2日後に皮膚科の医師が診察して適切な治療で早く治れば良いのですが?

昼食の片づけ後、トイレカバーの取り替えを終えた後、庭の洋風ゆず(黄色で小粒)の収穫約60個(実家用とハトちゃんち用)。半々に分けてから、母を励まして帰宅の途へ。

帰りはいつもより1時間半遅い、西八王子駅(13:48発)の中央線特別快速を利用し、幕張本郷駅(15;20)到着。自宅へ戻ると、前日から泊りに来ていた、それにが3時のおやつを食事中。その後は孫に絵本を読んだり遊具で遊んだりして過ごしました。筋トレはお休み


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