ハトちゃんが2020~2021年度に自治会組長だったこともあり、住居地のゴミ収集場ゴミネット補強と網カバーの取り付けを行って以降、カラスや野良猫が食い散らすことはほとんど無くなりました。それまでは、カラスが収集日に飛んで来て、網の間からを生ごみなどをつつきゴミを周囲に散らかして通学路を汚してしまい、2回に1階は掃除をしていました。
ところで、昨年取り替えたブルーシートがボロボロになり気になっていましたが、新春ということもありボランティアで交換することに...。
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1月7日(火)に、網ネット一式を自宅の駐車場に持って来て、業者からもらったブルーシートを収集場の大きさに裁断し、短く切ったビニール紐で等間隔で下の網に
結びました。当初、長さを間違えて失敗。シートを長くして切り直して完成。前のビニール紐が残っていたので結ぶ所は同じ位置。全部で1.5時間かかり完成。「これで美観もきれいになり、しばらくは大丈夫でしょう!」
なお、習志野市宮本市長は2026年度からゴミの有料化を提案していますが、税金の二重取りだと思います。市民がきちんと分類してゴミを出し、清掃業者の仕事を減らすことが先決では? 習志野市の良さを守って、周りの自治体が有料化しているのに必ずしも合わせる必要はないと思います。現行の無料でレジ袋などで出せるのは便利で、この物価高、日常の必要経費が増えるのは反対です。
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