12月17日に整形外科の医師から「ほぼ肉離れは治ってきたので、無理をせずに普通の生活に戻ってよろしい」「治療終了」と言われました。
そこで、10月末に剪定後のゴミ運搬で肉離れを起こし、庭の隅に放置した枝木が、枯れて小さくなり、剪定バサミを使って、小さく切りゴミ袋へ。小枝は50センチ以内に切って束にして収集場へ。松の太い枝3本だけは月末の田舎へ持って行きます。約2時間かかって、90ℓ と45ℓ のゴミ各1袋と、枝木の束が三つできました。
今度は自転車で運ばずに妻の車に積んで、無事収集場横に運んで、翌日、収集員さんに持って行ってもらいました。
足の回復は順調ですが、息子の部屋(結婚後、空き室同様)の室内灯が点かなくなり、近くの電気屋に来てもらい修理依頼。結局、分解しても治らず器具の基盤不具合となりました。新規に交換する際、3年後、政府の方針でLED電球普及により、蛍光灯がダメになるそうで、この話は本当に初耳で、蛍光灯がほとんどの拙宅ではちょっと考えてしまいました。
今回、仕方なくLED照明器具に変更することに...。修理依頼の前に、リモコン、蛍光灯を新規購入したのは無駄な出費になってしまいました。もったいない。
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