つれづれなるままに(2025年2月号)原稿

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12月19日は一番の寒さで関東地方でも初雪を観察。千葉も朝方、雪がちらつきました。久しぶりに妻と昼食を回転ずしへ、その後、防犯グッズを見にホームセンター「カインズ」へ。帰宅後、機関紙の編集後記「つれづれなるままに」(ぺら1枚=約400字)の原稿を作成。テーマは自由なので何を書くか迷いましたが、今回、足の骨折&肉離れで休養中に聴いていたラジオを選択。締め切りはわかりませんでしたが、前年にあわせて書きました。
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  ラジオにはまっています

 「天災は忘れた頃にやって来る」(寺田寅彦)を思い出しましたが、10月末に思いもかけずに足の剥離骨折及び肉離れで約6週間、安静治療に陥りました。いつも通りに庭の剪定後の枝木を運んでいたので、気にもしなかったのですが、持ち上げる際、足の付け根が「ギクッ」。多少の痛みだったので作業を継続。夜、足の痛みと内出血で「象の足」みたいに紫色に腫れあがり、以降、しばらく動けず、整形で治療する破目に...。
ほとんど何もできずに、寝ていたベッドで聴いていたのは青春時代の懐かしい深夜ラジオ番組。パーソナリティーは変わったものの、テレビと違い言葉の間違いも気にせず面白過ぎて、一人笑いをこらえていました。毎日が長く感じましたが、快復してからも聴き続け、楽しみが一つ増えました。


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このページは、hatochanが2024年12月19日 19:00に書いたブログ記事です。

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