妻が沖縄旅行の翌28日、市内の診療所で新型コロナワクチン接種を受けました。予約は15時。筋トレ場所から近いので、チャリンコに乗って東部体育館で軽めの筋トレを行い、その後、時間調整で東習志野図書館で『漢字パズル誌』をやりながら時間調整。
15分前にHクリニックに到着。入所すると患者は一人だけ。受付を行い、ラッキーだと思い時間が来るまで待合室で待ちました。15時を過ぎ、受付内では女性が3人で暇なのかおしゃべり。さすがに変なので「時間を間違えましたか?」と聞くと、「15時になっています。まだ呼ばれませんか」といい加減な返事。やっと診察室に聞きに行くと、「今、ワクチンの準備をしていますのでもう少々お待ちください」と。接種内容が決まっているのに準備していないのか」と腹立たしくなったので、「診察の患者さんが中にいるのですか?」と...。
やっと呼ばれて中に入ると、前の患者さんが付き添い付きの年寄りで話が長くてなかなか終わりません。やっと終わって、謝りながら院長が肩に注射を打ちました。その後、15分の経過観察が終わり接種費を払う頃には、15時半を優に回っていました。
運の悪い日だったのでしょうか、帰宅するとテラスに干していた洗濯物が強風で飛ばされて、庭の地面に落ちてしまい、3着ほど汚れて、明日もう一度洗う破目に...。
前回のコロナワクチンまでは、東部体育館で集団接種していたので、それ専門にスタッフがすばやく案内してくれて早かったのですが、個人診療所では一般の患者さんの間に入れていたので、接種者が少なくても時間がかかって疲れました。
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