中華料理店・中国人の対応にビックリ

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9月26日、が携帯持ちで自宅待機。ハトちゃんはやっと体調が回復し、9時から6日ぶりになる筋トレへ。軽めに1時間、ウォークとバイク漕ぎを行い、買物をして帰宅。

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昼食は、地方新聞に掲載されていた半額割引券があったので、中華料理桂林餃子(幕張本郷店)」へ。前回、食べた際、店内は混んでいたのと、本日は休日なので少し早めに入店。
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早速、もらった半額券で3品【海鮮炒め(1,280円→640円)、五目そば(950円→680円)、餃子盛り合わせ(680円→340円)】を注文。その際、ウエイトレスのおばちゃんは中国人。料理人もほとんど中国人で構成されているお店。海鮮炒めは初めて注文。

料理は味付けも良くて、おいしいので数回来て、はまってしまいました。途中から、席もいっぱいになり人気店なのがわかります。

久しぶりに妻と談笑して料理にも満足して、支払いを済ませて駐車場へ。その際、小生は2,000円以内に収まると思っていたのにオーバー。「何か変だなぁー」とレシートを見ると、海鮮餃子の値段が790円となっていて、チラシと違うことに気がつきました。

戻って、同じ店員に聞いてみると、「料理の値段が上がって1,580円ですので半額で790円とのこと。チラシは古い値段を掲載したとのこと」と。

メニューは新しい値段でしたが、チラシの校正もせずに、古い値段を掲載し、
地方紙は2日前に配布されたもので、値段も信用して来たのに、この回答に唖然としました。
チラシには「2019年10月以降値上げしていません」と書かれていますが、全くのウソ。
話が通じそうにないのと、料理はまあまあだったので、そのまま車へと向かいました。

日本人の店だったら、まず注文時に値上がりを説明して、チラシの間違いを誤り注文の有無をとるはず。また、すでに公に安い値段で広告が出ているので、150円安い料金で対応するかも知れません。以前、中国で買物をした際にも、洋服のサイズでいい加減な品物を受け取ったこともあり、中国のアバウトで、がめつい商法にあきれてしまいました。

帰宅後、間もなく、妻は緊急携帯で呼び出され、診療所へと出かけてしまいました。14時に約束をしていた、東京ガスの販売員と会い、今回、電気の自由化にともなう東京電力→東京ガスへの切り替え説明と手続きを行いました。年間支払いにすると、だいぶ安くなるため。地元の支所なので、信用が置けると思った点もあります。約40分かかり終了。わかりやすく説明してくれて助かりました。

昼の中国人の対応と真逆。少し、癒されました。


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このページは、hatochanが2020年9月27日 07:28に書いたブログ記事です。

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